2015年8月
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2015/08/29(土)

抗日戦争勝利70周年という壮大な嘘

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【ニュースの読み方】抗日戦争勝利70周年という壮大な嘘[桜H27/8/28]
2015/08/28 に公開
中国共産党がその威信を賭けて開催するという「抗日戦争勝利70周年式典」。何もかも­がブーメランとなり、中共の自爆行為となりそうな「歴修正主義」と、それに迎合する韓­国の「事大主義」、両国に共通する「反日無罪」の愚かしさについて糾弾していきます。

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2015/08/29(土)

鬼畜中共の「天皇陛下への謝罪要求」を断じて許すわけにはいかない

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【報道しない自由】中共の非礼を報じない日本メディアの闇[桜H27/8/28]
2015/08/28 に公開
中共が、新華社を通じて表明した「天皇陛下の謝罪」要求。これに対し外務省は、外交非­礼に当たるとして抗議したと言うが、問題は、産経新聞以外のマスメディアがこの一件を­報じない事である。中国に対して正面から批判できない、戦後レジームの根深さについて­指摘していきます。

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2015/08/29(土)

【水間政権】日本文化の発信が最強のカウンタープロパガンダになる

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【日いづる国より】水間政憲、日本文化の発信が最強のカウンタープロパガンダになる[桜H27/8/28]
2015/08/28 に公開
日本の伝統と文化を尊重し、真に国益を考える数多くの志士達が、自らが国政に臨むこと­で日本再生に懸けようと奮起している。その志と問題提起を、じっくりとお聞きしていく­対談番組。偉大な作曲家にして真の愛国者・すぎやまこういちによるプロデュースでお送­りします。

聞き手:中山恭子(参議院議員)・すぎやまこういち(作曲家)
ゲスト:水間政憲(ジャーナリスト)

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2015/08/29(土)

【直言極言】麻布警察署は一体、どこの国の警察か?政治的表現の自由への妨害・弾圧を日本国民は絶対許さない![桜H27/8/28]

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【直言極言】麻布警察署は一体、どこの国の警察か?政治的表現の自由への妨害・弾圧を日本国民は絶対許さない![桜H27/8/28]
2015/08/28 に公開
既に映像でお届けした、「8.25 ロシア首相、択捉島不当侵入緊急抗議行動」の際に露呈した、麻布警察署の不当警備と人­権侵害行為に対し、責任の追及と今後の体制の改善要求など、徹底抗戦することを改めて­表明しておきます。

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2015/08/29(土)

【青山繁晴】アラブの価値観と日本への愛着、エネルギー安保とコストの話など[桜H27/8/28]

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【青山繁晴】アラブの価値観と日本への愛着、エネルギー安保とコストの話など[桜H27/8/28]
2015/08/28 に公開
独自且つ的確な視点と情勢分析による鋭い提言や価値ある情報発信において他の追随を許­さない青山繁晴が、視聴者からの質問に答える形で、日本の現状と未来を展望していく『­青山繁晴が答えて、答えて、答える!』。今回は、西洋世界が理解できていないアラブ世­界の価値観について、青山なりの視点から解釈していくと共に、その中東とも大いに関係­のあるエネルギー安保のコスト問題や、歴史の刷り込み教育の是正措置などについて答え­ていきます。

◆独立総合研究所
 http://www.dokken.co.jp/

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2015/08/29(土)

[転載]なぜ反日左翼は「マイナンバー制度」に反対するのか。

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「マイナンバー制度は違憲」一斉提訴へ
来年1月から運用が始まるマイナンバー制度について、弁護士や市民で作るグループが「プライバシーを保障した憲法に違反する」などと主張して、マイナンバーの使用の差し止めを求める訴えを全国で一斉に起こす方針を固めました。
 
マイナンバー制度は、日本に住む1人1人に割りふる12桁の番号に、納税や社会保障などの個人情報を結びつける制度で、ことし10月以降、番号が通知され、来年1月から運用が始まります。
 
この制度について弁護士や市民で作るグループが「プライバシー権を保障した憲法に違反する」などと主張して、マイナンバーの使用の差し止めを求める訴えを、ことし12月をめどに東京や大阪など全国7か所の裁判所で一斉に起こす方針を固めました。
 
グループは、制度の利用範囲には個人のプライバシーに深く関わる情報が多く含まれているうえ、番号を行政機関だけでなく民間企業なども扱うため、情報漏えいの危険性が高いなどと訴えていくということで、マイナンバー制度が憲法に違反しないかどうか司法の場で審理される見通しになりました。
 
グループの中心メンバーの水永誠二弁護士は「年金情報が漏えいした問題が起きたように、情報が絶対に守られるとは言い切れない。いったん止めて考え直すべきで、問題提起していきたい」と話しています。(2015.8.28 NHKニュース)
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マイナンバー制度に反対するのは反日左翼勢力が多いですが、マスコミも「情報漏洩」や「個人情報」ということで反対のネガティブ・キャンペーンを行い、世論を「反対」に誘導してきました。ですからテレビしか視ない人はこの制度に反対の方が多いのです。
 
上の記事のように「弁護士や市民でつくるグループ」は憲法を盾に全国で反対闘争をするのですから反日左翼勢力であるのは容易に想像がつきます。
 
アメリカでは政府に申告して社会保障番号制(SSN)を取得することが義務付けられています。これは密入国者の排除になるものです。つまりこの番号がないと銀行口座を開けず、自動車免許を取得出来ず、学校にも行けず、買い物も出来ず、ホテルに宿泊も出来ない。つまり生活出来なくなるのです。
 
マイナンバー制度も不法滞在者、在日の隠し資産、生活保護の不正などに効果があり、在日も本名と通名が記載されて国籍が明らかになります。
 
マイナンバー制度は来年1月から運用が始まります。反日左翼勢力は誰を守るために反対しているのか。決して日本人ではないのは明らかです。

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転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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2015/08/28(金)

青山繁晴VS中国人が大激論 「南京大虐殺はなかった」放送事故ギリギリの大論争に発展【歴史認識問題】

青山繁晴VS中国人が大激論 「南京大虐殺はなかった」放送事故ギリギリの大論争に発展【歴史認識問題】
2014/04/10 に公開
「中国の歴史認識問題」について討論する一幕です。
討論のメインは「南京大虐殺があったのか」についてです。
石氏が指摘を要約すると
・1980年代まで南京大虐殺の話はなかった
・1980年代以降南京大虐殺の歴史教育が始まった
・南京大虐殺はウソ
周氏の発言によって「中国が日本を過剰非難する理由」、「中国人が反日感情になる本当­の理由」がようやくわかりました。

【出演】
青山繁晴
眞鍋かをり
水道橋博士
須田慎一郎
岸博幸
大谷昭宏
周来友
石平

世界の大迷惑 中国特集

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2015/08/28(金)

南京事件 宣伝戦の実態

2015.4.17 07:32更新

【編集日誌】
南京事件 宣伝戦の実態

 今回は第9部に続いて南京事件をとりあげましたが、台北の田中靖人支局長は、「南京事件」を世界に広めたハロルド・ティンパリーの実像を示す史料を発掘しました。
 ティンパリーは、1938年6月に南京事件を告発した「戦争とは何か」を英国で出版し、一大センセーションを起こします。しかし、このとき既に国民党側から月1000ドルの活動費を得ていたのです。当時の1000ドルはかなりの高額で、ジャーナリストではなく、工作員といった方が実態に近いでしょう。
 「南京事件」はいまだに謎の多い事件ですが、欧米を舞台にした宣伝戦で日本は完敗したわけです。いまも日本は「宣伝戦」で、大きく後れをとっていますが。(編集長 乾正人)

関連ニュース

【歴史戦】「南京事件」世界に広めた豪人記者、国民党宣伝機関で活動 台北の史料で判明
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2015/08/28(金)

【歴史戦WEST】南京事件「虐殺30万人」に疑念 日本軍元少尉の日記が明かす「士気」と「規律」、中国匪賊の「蛮 行」

2015.5.11 11:00更新

【歴史戦WEST】
南京事件「虐殺30万人」に疑念 日本軍元少尉の日記が明かす「士気」と「規律」、中国匪賊の「蛮 行」

日中戦争に従軍した西山源次郎さん。自身のカメラを持参して、当時の中国の様子などを撮影したとみられる(西山邦夫さん提供) 

 「南京事件」はあったのか、なかったのか-。昭和12(1937)年、当時の中華民国の首都・南京を占領した日本軍が、約6週間から2カ月間にわたって多数の敗残兵や住民らを殺害したとされ、いまだに犠牲者数や存否をめぐって論争が続く南京事件。中国側が「30万人」と主張する犠牲者数は、日本国内では支持する有識者はほとんどいないものの、国を挙げた中国側の執拗(しつよう)な取り組みによって30万人説が国際的に一人歩きしている側面もある。事実はどうだったのか。南京攻略戦から78年を経て、新たに明らかになった元将校の日記や手紙からは規律に満ちた日本軍の様相が浮かび上がる。反日姿勢を強める中国側の喧伝にはますます疑念を抱かざるを得ない。(歴史戦WEST取材班)
「泥の兵隊」日本軍を苦しめた南京への道
 歳月の長さを感じさせる黄ばんだ手帳や、封書の束、モノクロ写真…。その数はざっと50点以上はあるだろうか。いずれも約80年前に上海、南京攻略戦を皮切りに日中戦争を戦った陸軍少尉、西山源次郎さんが残した貴重な記録だ。
 《毎日十里(約40キロ)余り歩いて、毎朝腰が上がらない。(中略)南京が近くなったので毎日、遊軍機は飛び、攻略戦に早く参加すべく兵の士気があがった》
 源次郎さんが手帳に鉛筆でつづった文章からは、昭和12年初冬、当時の中華民国の首都、南京の攻略に向かう日本軍将兵らの息づかいが聞こえてくるようだ。
 「父が南京攻略戦に参加していると知っていれば…」。源次郎さんの長男、邦夫さん(78)は父の遺品を手に語る。源次郎さんは平成5年、87歳で死去。18年に母も亡くなり、遺品を整理していた際、父の日記や戦地から母に送った手紙など膨大な資料を見つけた。資料を見て初めて、父が南京攻略戦に参加していたことを知った。

この記事に関心がある(402)
2015/08/28(金)

「南京事件」世界に広めた豪人記者、国民党宣伝機関で活動 台北の史料で判明

2015.4.16 06:00更新

【歴史戦】
「南京事件」世界に広めた豪人記者、国民党宣伝機関で活動 台北の史料で判明

南京城内ロータリー(元海寿祐さん提供)

 【台北=田中靖人】「南京事件」(1937年)を世界に広め、極東国際軍事裁判(東京裁判)にも影響を与えたとされる『戦争とは何か(WHAT WAR MEANS)』(38年出版)の著者、ハロルド・ティンパリーが日中戦争勃発後の39年、中国国民党宣伝機関の英国支部で責任者を務めていたことを示す史料が、台北市にある国民党の党史館で見つかった。国民党の宣伝工作に関わったティンパリーの詳しい活動実態が明らかになったのは初めて。
 確認された史料は「中央宣伝部半年中心工作計画」。39年3~8月の党中央宣伝部の活動方針を記したもので、表紙に「秘密」の押印がある。宣伝部の下部組織、国際宣伝処英国支部(ロンドン)の「責任者」のトップにティンパリーを挙げている。
 「責任者」はティンパリーを含む欧米人3人、中国人2人の計5人で工作者は「四十余人」。工作目的は、英政府と議会に対中借款の継続や抗日戦争への支援を働きかけることや、英植民地に日本製品不買運動を広げることとしている。
 史料はティンパリーの工作内容に関して(1)英国政府要人と国会議員に面会し、「わが抗戦、建国の真意を伝える」(2)5月に英国各地で講演(3)6月に訪米し講演(4)専門書1冊を執筆-などと具体的に記している。
 これに先立つ37年、ティンパリーが国民党側から月額1千ドルの活動費を得ていたことも、産経新聞が入手した米コーネル大図書館所蔵の史料から分かった。
 国際宣伝処長の曽虚白は『戦争とは何か』に関し、「金を使って、ティンパリーに依頼して書いてもらい、発行した」と自伝で語っていた。今回明らかになった史料は「南京事件」をめぐる論争にも影響を与えそうだ。
 オーストラリア人のティンパリーは「南京事件」の当時、英紙マンチェスター・ガーディアンの上海特派員で、南京にいた欧米人の手記などをもとに、旧日本軍による南京占領を“告発”した。国際宣伝処の「顧問」を務めていたことがすでに明らかになっている。


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