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2017/07/04(火)

速報版 HGホールディングス脱税疑惑第4弾!!株式会社ハッチの真相に迫る!! その真相は如何に!?

昨今、我々ジャーナルリークが調査中のHGホールディングス脱税事件に動きがあった。
ジャーナルリーク情報提供者へ匿名人物より脅迫電話が入ったというのだ。

6月29日、情報提供者より
「この件に関して何も掲載しないで欲しい。」「私は関わりたくない。」 
と連絡が入った。
内容は6月28日pm21:09に
「通知不可能」の着信が入り、「HGホールディングスに関わると難しい状況になるよ。」
「国税、警察は根回しは終わっている、君も理解できると思うが静かにするべき。」
また、
「家族は大切にしないと、親も親戚も迷惑かけるべきじゃないだろ。」
「身内は夜道をどうどうと歩かせてあげな。」
など身内にも危害が及ぶ事も想像できるように脅してきたようだ。

しかし、今回調査中の事件関係者は社会的地位も高く、このような脅しを本当にするのだろうか?
不可解ではあるが、背景を調べていて少しわかった事がある。
それは本人達が直接的に手を下さなくても、その協力者達が非常に危険な存在である事がわかった。
これは橋本氏、黒崎氏の意志でないかもしれないが、情報提供者が危機的状況にある以上我々はそれを記事にし、その安全を確保しなくてはならない。情報提供者が屈しても
「真実追及の為であれば、我々ジャーナルリークは絶対に屈しない。」
「決して屈しない!」
どこまでも戦おうではないか。
真実は一つである。

橋本氏の人脈で行くと、橋本氏スポンサー福栄産業の福田氏である。
以前当サイトでも紹介した
「株式会社ハッチ」から「大分エメラルド」産廃業者へ2億円融資があり、「大分エメラルド」は返済せずに「株式会社ハッチ」は貸倒れで損金計上している。 
この損金計上も非常に怪しいものであり、その後「大分エメラルド」は代表者変更と法人名を変更しているが、今なお福田氏の支配下である。
2億円融資当時は福田氏の息子が代表者であり株主である。





この福田家は、橋本氏ならびにHGホールディングスグループと長い歴史を持つ関係である。
橋本氏が20代より続く縁でその当時橋本氏は福田氏の秘書を務めていた。
福田氏は大阪では知る人ぞ知る大物で人格者としても有名な方であるようだ。
当時は五代目山口組全盛期であり、福田氏はハンナン畜産の浅田氏と並び五代目山口組の大スポンサーであった。
彼らにとっては古き良き時代であったようだ。
その当時を振り返る時、橋本氏はいかに自分が大きな人間であるかを誇張し、裏の人間関係の大きさを暗に知らせてきた。

その当時橋本氏は秘書業(運転手)と野球賭博(胴元)の采配を取っていた。と、大阪時代をよく知る者が語っている。
「生野では橋本を知らないヤクザはいないでしょう。」
そう言われるのには訳がある。
橋本氏がよく仕事をやっていたのが六代目山口組秋良連合会の秋良東力(金東力)会長だ。 
東京に来てからも
「秋良はよく一緒にシノギをしたけど、どうしようもない。あいつのせいで5000万円損したわ」とよく言っていたそうだ。

知り得る情報をまとめると、考えられる反社会勢力・暴力団は、大阪時代からの付き合いのある秋良連合会の秋良東力会長、福栄産業福田氏と兄弟分である極心連合会の橋本会長である。
また、現在Jrが調査中だが六代目山口組二代目名神会会長田堀寛会長とは静岡県内のゴルフ場へ複数回ラウンドしているようだ。(調査中)
また、5000万円~2億円くらいの単位で借りては返してを繰り返していた間柄のようだ。
橋本氏の周りの業者(主に不動産業)は田堀氏が暴力団だとは知らずに紹介され、「橋本から嵌められそうになった。」と青ざめていた。

今回、わが情報提供者へ脅迫的電話をかけてきた人物は誰なのか?

心当たりがある方はすぐに通報されたし。

我々は真実を追求しているだけであり、それを知られたくない人物の犯行は火を見るよりも明らかである。

HGホールディングスとは「橋本軍団」の略で橋本征道会長への忠誠を表している。

そう、黒崎知岳氏も心の芯から橋本信者であり、今後さまざまな問題があったとしても自分を省みずに橋本氏を庇い平成の武士として生き抜いて行くのであろう。
いずれ目が覚めること望む。
その時に取り返しがきけば良いのだが・・・ 

橋本征道氏は先回りをして脱税行為をもみ消そうと画策している。

その行為が功を奏するかどうかは足元をしっかり見てやるべきだろう。 

灯台下暗し。

真実の追及は続く・・・・・・

                        ジャーナルリーク特捜部
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